洗剤に頼らない洗濯は、水質を守り植物にもやさしいスタイルです。マグネシウムを使った商品などをご紹介します。

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マグネシウムとの出逢い

新年あけましておめでとうございます。
今回は年の初めということで、なぜマグネシウムのことを知ったのか
その馴れ初めについてお話しますね。
 
今まで、私にとってマグネシウムは、おなかの調子を整える(というか便秘状態の改善)イメージでした。それ以外あまりピンと来ませんでした。
 
ある投資グループ(グループライン)に入っていて、その中で投資には直接関係ないけど、健康や食事・教育など色んな話を共有するコミュニティがあります。そこで、マグネシウムのことを知りました。
 
洗剤代わりにマグネシウムを使える。
→洗剤を買わなくてもいい。お金が浮く^^
→洗剤を使わないので、環境に影響のある排水を流さなくてもいい。環境にやさしい。
→マグネシウム水のお陰で、洗濯槽も勝手にきれいになる!
 
洗濯にマグネシウムが使えるなんて…❔
ほんとかな…❔
でも、いいっていう人がいるんだから、一度試してみよう‼
あかんかったら、植物にあげたらいいかな…(光合成を助けると記載あり)ってな感じ。
 
お取り寄せして、早速届いた。
かわいい粒がいっぱい…☆彡
野菜の入っていたネットに入れて、洗濯用ネット(小物)に入れてみた。
 
洗濯物の量に関係なく、200g分のマグネシウムの袋を一緒に回すだけ。
なんて簡単なんだろう!
脱水までして、干す。ほんとだ、臭いも全然気にならない!いいかも~☆彡
 
まず思ったのが、琵琶湖のこと。
関西の水がめである日本一大きな琵琶湖。みんなが洗濯にマグネシウムを使うようになったら、水質も上がっておいしい水・安心な水になるのかな…。
もっと広くいえば、日本中・世界中の人がマグネシウムを使えば、少しでも環境にやさしい取り組み【SDGs応援!】になるのでは❔
 
水質の違いなどまだ分からないこともあるけど、そんな大きなことも思ってたりします。

お正月、大きな夢をお話することはいいですよね!他にも、色んな方に知ってほしい「知恵袋」始めました。
 https://okan-chie.com/
まだまだ未熟ですが、少しずつやっていきたいと思っています。


ということで、今後とも「マグネシウム」ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。



2020/1/2

カンボジアへの協力♡

ホームページで、「売上の一部をカンボジアボランティア団体に寄付します」と記しました。
詳細について少しずつお知らせしますね。
 
私はとある「投資・健康など幅広く学ぶグループ」に入っています。
(投資と健康? 全然関係ないやん!)という心の声が聞こえてきそうです(笑)
でも実は、大いに関係があるんですよ。健康が第一、基本なんです!
…話がずれましたね(^^;
 
そのグループではカンボジアをはじめとする途上国支援も行っています。

2019年1月 私がグループに参加した時には、早速まとまった額をカンボジアの孤児院に寄付されています。(早っ!)
 
☆国際NGO団体DNA WORLDとは?
 https://dna-world.asia/(ごあいさつより抜粋)

私たち「国際NGO 団体DNA WORLD」は、紛争や不安定な政治、貧困によって生命の危機に直面している人びとに、直接医療が届けられるよう、生活インフラ・医療・孤児院・人道援助活動や人だけでなく現地の動物(犬・猫)の保護活動も行っています。

これらの人びとの窮状を世界に知らせることもまた、私たちの使命として活動しています。

プロジェクトフェーズ1で取りかかるカンボジアは都市部を中心に近代化が進んでいますが、
ローカル(地方)との格差 は開くばかりで、特に緊急を要する分野が医療です。

ポルポト政権終結後、40 年経ったいまでも国内では医師不足、病院不足といった問題が残されており、平均寿命 も約 68 歳となっております。

我々の活動の柱として、日本人科学者開発のワクチン(SSVaccine)によって、癌、AIDS、ウイルス感染症など に凄まじい効果を発揮する溶液を使った治療を主とする診療所の設立と運営。貧困層には無料の診療所の設立。 医師、その他薬剤、検査用品等は各NGO 団体とも連携し運営していきます。…(省略)

 
こちらの代表柏野氏ともお会いしたことがありますが、カンボジア在住の気さくなおじちゃんです。(失礼…大阪出身の方です^^)
 
そちらで、月500円から支援できる「ワンコイン・ドネーション」への協力を募集しています。

洗濯マグネシウム「あかり」は、売上の一部をこの活動に協力します。

もしよろしければ、毎月かかっていた洗剤代の「つもり貯金」として、直接ご協力いただけたら嬉しいです♪
https://dna-world.asia/2019/09/09/onecoin/
 
「あかり」ともども、よろしくお願いします。


カンボジアの子どもたち
2019/12/16

私たちからの提案書

こんにちは kaoriです。
前回の「ごみゼロ社会(環境)のためにできること」の宿題は、考えていただきましたか?^^

まずは、私が新聞社に送った提案書をシェアしますね。
長いので、一部抜粋してご紹介します。

ゴミを生まない・出さない社会に向けて、子どもを持つ保護者からのご提案
 

新聞記事投稿を拝見しました。
上勝町の取り組み、すばらしいですね!
知人グループで、この記事をもとに話し合ってみました。
ご存知のこともあるかと思いますが、色々な意見が出たのでご報告します。
 
【アイデア・実践例】
・ゴミを出さない仕組み
今まで関心はあったが、何もできずにいた。実際に行動実現していると知って驚いた。
学びながら、各地域において実現できる仕組みを考えていきたい。
(グループ員は、日本各地に在住)
 
・建築解体
新しい住宅に使われている材料が身体に悪いと知っている。海外のようにリユースも考えたいが、地震大国である日本なので迷う。
古民家など建築資材の廃材に関して、伝統建築からの知恵も活用できるのでは?
 
・岡山の自然食品店では、調味料や穀物などの量り売りを行っている。
全国からこのようなお店を作ってほしいという声は届くが、経営的に不安定であり、手間がかかること・虫との共存を嫌がる人が多いなど、課題がある。
農薬を使わなくても虫がつきにくい農法がある。
 
・小さい頃は、量り売りが普通の光景だった。大人になるにつれ、古き良き時代の取り組みは薄れてしまったような…。便利にはなったけど、本当にそれで幸せなのかな?と思う。ゆっくり進める中にも、何かしら大事なことは隠されているような気がする。
 
・お客さんに器持参を依頼したり、容器を使わず簡易包装で提供するマルシェがある。
 
・ストローを使わないようになった。1人1人の行動が大事。自分のできることからやることにしました!
 
・岡山の「あぐり」では自然食品店とレストランを併設しており、色々なメリットがある。
お客様…味見ができる。調理のアイデアを得る。
店・農家…規格外の野菜を使って調理できる。その利益を勘案して、通常の野菜を安く販売 できる。
 
・自然食品店と併設レストランの仕組みを作って、全国展開したい。各地域でしっかりと作ってくれる農家と契約を結び、食事の提供やデザート・お菓子などのお土産品販売など流通を高める。
 
・岡山鏡野にある「プラント5」では、賞味期限が近い商品(値引き)を3-5点購入すると、点数に応じて商品プレゼントをもらえる。
 
・日本では、過剰に新しい商品を選ぶ傾向がある。意識の刷新が必要なのでは?
海外では、賞味期限の近いものを市民自らが選び購入している事例もある。
また、賞味期限が近くなった食品を、町の中に置くスペースがあり、必要とする人は自由にもらっていける仕組みがある。
日本にもフードバンクの活動があるが、規定があったり支援先も決まっていたりで、個人が自由にもらう仕組みではない。
 
・海洋のマイクロプラスチックが海水にも影響して、天然の塩にもかなり混入していると聞きました。こんなにしてしまった人間であること、こうした犠牲の上で成り立ってきた過去を反省する必要があるし、自然に謝り感謝の思いも大切だと思います。
身の回りの事を考え直し、便利だからと自分の生活の決まり事にしてきたルーティンをまず自分から変えていく発想は大切ですね。
言う人は沢山存在しています。評論家も多すぎます。
だから実践家がこれから必要だと私はつくづく思います。
 
・「在学中は必要な学生服だが、卒業すると不要になる。」
一方、「サイズが合わなくなり、大きなサイズの制服を安価で手に入れたいと思っている人もいる。」この両者を結びつける活動を試みています。
現在、全国各地に「学生服専門のリユース店」ができているが、一歩進んで制服を手放す方(提供者)にも利益が残るやり方を模索中です。
 
などの意見が出ました。
……………………

以上、まだまだ粗削りですがこのように考えています。いかがでしょうか?

環境を改善するために、何かご意見などあれば教えていただけたら参考にしたいと思います。
https://maguakari.1net.jp/contactus/58518.html?1576267432138
よろしくお願いします。

2019/12/14

2分で分かる洗濯Mg

↑画面をクリックしてくださいね❣

・洗濯マグネシウム
・使い方
・メリット
・購入の仕方

が、2分の動画にまとめてあります。
ぜひご覧ください❣